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Institute of Dragonfly Natural History

トンボ自然史研究所

2014年8月17日
オープン!
             

スタッフ

 トンボ自然史研究所のスタッフをご紹介します。 (2016.12.18.更新)

 ☆研究所代表

氏名:  生方 秀紀 (うぶかた ひでのり)
     UBUKATA, Hidenori, D.Sc.
現職:
 トンボ自然史研究所代表/日本大学・大正大学非常勤講師/
 北海道教育大学名誉教授/理学博士

所属学会・同好会:
 世界トンボ協会(WDA)日本グループ代表(元会長)/国際トンボ学会会員(元理事) /日本トンボ学会(編集委員)/日本生態学会/日本環境教育学会選挙管理委員長(元理事、前北海道支部長)/北海道トンボ研究会評議員(前会長)/埼玉昆虫談話会
 【これ以外に、日本昆虫学会(元編集委員)、信州昆虫学会、北海道昆虫同好会、 日本理科教育学会(元理事、元北海道支部長)、日本科学教育学会(元編集委員)、日本生物教育学会(元編集委員)、釧路昆虫同好会(元副会長、元編集担当幹事) 等の元会員】







学歴:
  北海道大学理学部生物学科動物学専攻卒業/同大学院修士課程修了/博士課程単位修得退学

職歴:
  日本学術振興会奨励研究員
  北海道教育大学助手/同講師/同助教授/同教授/同大学院研究指導教員
  文部省在外研究員(リバプール大学/サンカルロス連邦大学)
  国際協力事業団短期派遣専門家(エジプト)
  北海道教育大学釧路校ESD推進センター長(初代)

研究歴:
 1970年代に大学院入学と同時に本格的なトンボ研究を開始し、カラカネトンボのナワバリ性と個体群動態についての研究で北海道大学より理学博士号を授与される。
 1979年から2013年まで、北海道教育大学教育学部釧路校で 理科教育・環境教育の教育・研究と並行して、トンボの調査研究を続けてきた。
 2013年、大学を定年退職したのを機に、トンボ自然史研究所を立ち上げ、トンボの生態学的研究を継続している。
 2015年、大正大学非常勤講師採用を機に生態学・保全生物学一般の研究も再開した。
 2016年、日本大学非常勤講師採用を機に環境教育の研究も本格的に再開した。

 ☆研究業績

当研究所代表、生方秀紀の主な著書・訳書を、こちらで紹介しています。

 ☆コンタクト

ここをクリックしてメールによりお問い合わせください。


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